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新校舎(中央校舎)レポート

2016/11/29
3階多目的ホール内部を見せていただきました。
この日は、3階多目的交流ホールの内部を見せていただきました。この多目的ホールは可動式のパネルで3分割でき、最大500名が学ぶことができる天井の高いとても広い空間でした。また、このホールはトップライトからの自然光も取り入れる設計で、新時代にふさわしい、さまざまな「新しい学び」が期待できます。更に3階から名勝「瞑想の松」が見える美しい眺めもすばらしいものでした。


11.29
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2016/11/28
多目的ホールの屋根部分を作っています
11月最後の週の月曜日、この日は3階多目的ホールの屋根部分の工事を進めている様子をお伝えします。建物の全体像が徐々に見えてきました。


11.28
11.28
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2016/11/24
屋上部分の工事が進んでいます
新校舎建築もいよいよ屋上の屋根部分の工事に取り掛かっています。最大500人収容可能な多目的ホールの屋上部分骨格ができあがりつつあります。本格的な冬が来る前の作業が急ピッチで進んでいます。


11.24
11.24
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2016/11/16
工事中の新校舎内部を見せていただきました。
11月16日(水)秋晴れのこの日、阿部建設株式会社の檜野次長様の案内で工事中の新校舎内部を見学させていただきました。実際に入って見ると天井や廊下の寸法に余裕があるとても堅牢な造りで、2階から外のテラスに出られるなど、随所に高校生の生活や学びに資する細かい配慮がしてある様子が垣間見られました。現在中3の受験生の皆さんは東北高校に入学すれば4月から利用することができます。完成がとても待ち遠しいですね。


11.16
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2016/11/15
小春日和の工事現場です
朝晩の冷えで紅葉も今が一番の見ごろとなりました。新校舎建築もいよいよ佳境に入り、屋上のコンクリートの養生や細かい部分の作業を行っています。今日は11月としては珍しく穏やかな日差しです。暖かな光こぼれる中、作業員の方々は活発に仕事を進めていました。東北高校の生徒のために毎日ありがとうございます。くれぐれも安全に気をつけて作業を進めてください。


11.15
11.15
11.15

2016/11/07
新校舎の外観が見えてきました
好天に恵まれ、順調な工事の進捗で新校舎の大まかな形が見えてきました。今回は体育館から見た写真も紹介します。この校舎は「知識を活用する力」を伸ばす「アクティブ・ラーニング」を取り入れた授業を進めるための学習環境のひとつとして、また、「授業外学習」を促し、「生徒の学びを深めていける」学習環境整備の一環として進められているものです。既存の東校舎、西校舎との間に位置する新校舎は多面的な活用で大きな教育効果が期待できます。


11.7
11.7
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2016/11/02
3階ホール屋上部分を作っています
11月に入り周囲の木々も色とりどりの景色となりました。本日は新校舎の屋上部分の工事が進められている様子をお伝えします。3階のホールは500人が利用できる多目的スペースで、3つに仕切ることもでき最新の教育機器を使い、新大学入試制度に対応した多様な学びが可能となります。新校舎完成は来春です。中3生の入学をお待ちにしています。


11.2
11.2
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