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新校舎(中央校舎)レポート

2016/11/28
多目的ホールの屋根部分を作っています
11月最後の週の月曜日、この日は3階多目的ホールの屋根部分の工事を進めている様子をお伝えします。建物の全体像が徐々に見えてきました。


11.28
11.28
11.28

2016/11/24
屋上部分の工事が進んでいます
新校舎建築もいよいよ屋上の屋根部分の工事に取り掛かっています。最大500人収容可能な多目的ホールの屋上部分骨格ができあがりつつあります。本格的な冬が来る前の作業が急ピッチで進んでいます。


11.24
11.24
11.24

2016/11/16
工事中の新校舎内部を見せていただきました。
11月16日(水)秋晴れのこの日、阿部建設株式会社の檜野次長様の案内で工事中の新校舎内部を見学させていただきました。実際に入って見ると天井や廊下の寸法に余裕があるとても堅牢な造りで、2階から外のテラスに出られるなど、随所に高校生の生活や学びに資する細かい配慮がしてある様子が垣間見られました。現在中3の受験生の皆さんは東北高校に入学すれば4月から利用することができます。完成がとても待ち遠しいですね。


11.16
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11.16
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11.16
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2016/11/15
小春日和の工事現場です
朝晩の冷えで紅葉も今が一番の見ごろとなりました。新校舎建築もいよいよ佳境に入り、屋上のコンクリートの養生や細かい部分の作業を行っています。今日は11月としては珍しく穏やかな日差しです。暖かな光こぼれる中、作業員の方々は活発に仕事を進めていました。東北高校の生徒のために毎日ありがとうございます。くれぐれも安全に気をつけて作業を進めてください。


11.15
11.15
11.15

2016/11/07
新校舎の外観が見えてきました
好天に恵まれ、順調な工事の進捗で新校舎の大まかな形が見えてきました。今回は体育館から見た写真も紹介します。この校舎は「知識を活用する力」を伸ばす「アクティブ・ラーニング」を取り入れた授業を進めるための学習環境のひとつとして、また、「授業外学習」を促し、「生徒の学びを深めていける」学習環境整備の一環として進められているものです。既存の東校舎、西校舎との間に位置する新校舎は多面的な活用で大きな教育効果が期待できます。


11.7
11.7
11.7

2016/11/02
3階ホール屋上部分を作っています
11月に入り周囲の木々も色とりどりの景色となりました。本日は新校舎の屋上部分の工事が進められている様子をお伝えします。3階のホールは500人が利用できる多目的スペースで、3つに仕切ることもでき最新の教育機器を使い、新大学入試制度に対応した多様な学びが可能となります。新校舎完成は来春です。中3生の入学をお待ちにしています。


11.2
11.2
11.2

2016/10/28
屋上のコンクリート打ちが半分終わりました
いよいよ屋上のコンクリート打ちまで工事が進みました。21世紀にふさわしい東北高校の新しい学びの殿堂、小松島キャンパス新校舎の落ち着いたたたずまいが周囲と調和していますね。


10.28
10.28
10.28

2016/10/20
奥の空間は3階交流ホールとなります
新校舎工事は3階の天井部分の鉄筋作業を進めています。奥の空間は交流ホールで多目的な利用ができ、2つの間仕切りを取れば500人での集会も可能です。完成が楽しみですね。


10.20
10.20
10.20

2016/10/17
3階天井部分の鉄筋設置工事をしています
東北高祭も無事終了し、いつもの学校風景が戻ってきました。新校舎建築は順調に進み、この日は、3階天井の鉄筋を入れる作業を進めていました。


10.17
10.17
10.17

2016/10/12
東北高祭で新校舎をご覧ください
10月15日(土)は東北高祭です。多くの皆様のご来場をお待ちしています。小松島キャンパスにいらっしゃる方は、柵の外から新校舎の進捗状況が見られますのでお誘いあわせの上、是非お越しください。


10.12
10.12
10.12

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